1月10日  20120110 火曜学会にて

「証しする大切さ」

ヨハネ1:41 彼はまず自分の兄弟シモンを見つけて、「私たちはメシヤ(訳して言えば、キリスト)に会った。」と言った。
ベック兄:20120110 「証しする大切さ」
・証は救われた者の特権であり使命なのです。
・ひとりの老姉妹はイエスさまを証することを決心し,この歳だからこそ証していきたいと。
・幼い子供は「イエスさまを信じたらみな天国へいけるんだよ。」と学校で証した。
・人は安全代1に求めているが、絶対的な安全は無く、だれもが罪に縛られ死を迎えることです。
・不安と不確実な世にあって、その答えは聖書にのみにあるのです。
・聖書が最も信頼でき、その予言は実現されて、罪から救われることを信じ受け入れたい。
・人は生まれ、死を考えてはいないが、死後にこそ永遠がはじまるのだから、死を真剣に考えたい。
・その死後に裁きがあり、救い主イエスさまを信じてさばかれずに永遠のいのちに生かされたい。
・信仰の目的はイエスさまを選び、決して滅びずに永遠の安全を受け取りたい。

2026年:
ヨハネ1:49 ナタナエルは答えた。「先生。あなたは神の子です。あなたはイスラエルの王です。」ベック兄:20120110 「証しする大切さ」https://youtu.be/ryW0xPabqyY・証して、イエスさまを紹介し、救われる人が出ることは本当に大切で主のあわれみです。・イエスさまを心の中心にスーと入ってきて、喜びと平安にみたされ、嬉しくたまらなかった。・信じた恵みを公に告白する決心し、イエス様だけを信じ生きて活きます。・イエスさまを証しするために救われたので、悩み苦しんでいる人に証しするのです。・人間は安全を求めるが、絶対的な安全はないし、人は誰もが死ぬことが定まっています。・確実安心なことは聖書のみ言葉にだけあると信じます。・救われた喜びでさらに聖書を読み続け喜びが増し成長していくのです。・聖書にある予言はその通りにじつげんし、これからも予言が成就すると信じています。・みことばは死後にさばきが定まっていると、誰もが知ってイエスさまを信じてほしいと祈ります。・罪を告白し悔い改めてイエスさまを救い主と信じる者は神の裁きを免れ。永遠の安全いのちを得るのです。

       ⇒ベック兄 28分         ⇒日々の歌#3