使徒26:13 その途中、正午ごろ、王よ、私は天からの光を見ました。それは太陽よりも明るく輝いて、私と同行者たちとの回りを照らしたのです。
べっくさん:20120117 「光に照らされる大切さ」https://youtu.be/Mnj4M9XC5vw
・光に照らされてパウロは主イエスさまにとらえられて偉大な素晴らしい働きをした。
・人間からでなく、天からの光、イエスさまの啓示によって変られたのです。
・悪魔が支配し光のない闇に、「光をあれ」と神はいのちの光を与えられた。
・光は私たちの心を照らし、神の栄光を知る知識を輝かしてくださったのです。
・聖霊が私たちの心の奥底を光照らし、目が開かれて罪人であることを知ったのです。
・行いや働きによって救われると思い違っていたが光に照らされて信仰によって救われることを知った。
・心の戸のカギはあなたの側についているから、自らとを開けて主を受け入れましょう。
・信仰は望みをもって、恵みの神を信じイエスさまの手をつかむことです。
2026年:使徒?26:16 起き上がって、自分の足で立ちなさい。 べっくさん:20120117 「光に照らされて」https://youtu.be/Mnj4M9XC5vw
・光に照らされた人は救われ罪許され新しく生まれ変わっているのです。
・サウロは光を受け御声でペッチャンコになってイエスさまが生きていると知ってショックを受け大いにに変えられたのです。
・光を受けて心砕かれてイエスさまが偉大な素晴らしいお方であることを知る人は幸いです。
・光は主なる神が与えるいのちの力であり、その光は神によって創られたのです。
・「光よ、あれ」と私たちのこころに、生活の中で語り掛け、体験的に輝く道を歩むのです。
・光に照らされて、自分の罪を暗い心に差し込んでくるまでわからない。・宗教に熱心になるより、主の光にてらされることが大切です。
・神は強制されることなく、心の戸を開かれるのを待っておられ、入ってこられるのです。
・イエスさまのことを啓示によって光照らされてただ受け入れる信じるだけです。
・罪示され悔い改め弱くされて、罪許されてもう罪を犯したくないと変えられていくのです。
自分は無い、しかし主は見守っていてくださるからしっかりと前をむけるのです。立ち上がって祈ります。 |
|