1月20日  20150120 火曜学び会にて

「主は来たりたまう」

⇒ベック兄 44分


ベック兄:20150120 「主は来たりたもう」https://youtu.be/t4qlG3GnJEI
・「いつまでも主と共になる」とみことばは約束されています。「もうちょっとネ。」
・イエスさまは昇天されたと同じように、再びこられることが実現するのです。
・「今日かもしれない」との希望は2000年保ち続け、生き生きとしていますか。
・この希望は聖書の中でイエス様ご自身が語られ「すぐに来る」と。
・その時不信者は永遠の滅びのさばきを受けるのです。
・キリストがよみがえられたように、死んだ人が先によみがえり、キリストに属するものが一挙に空中に引き上げられ主と会うのです。
・エノクのように、天に引き上げられるために、今の生活で天にむけての備えに励みたい。
・信仰は携挙においてイエスさまと共にあることを最終目的とすることです。
2026年:
Ⅰテサロニケ?4:14 私たちはイエスが死んで復活されたことを信じています。それならば、神はまたそのように、イエスにあって眠った人々をイエスといっしょに連れて来られるはずです。
ベック兄:20150120 「主は来たりたもう」https://youtu.be/t4qlG3GnJEI・私たちはいつまでも主とともにあると最高の約束が果たされる日を待ち望んでいます。
・今は暗闇のときが続いていますが、必ず主が再び来られて光が差し込むのです。
・主の日にイエスさまは雲に乗って再び来られるのです。
・考えられないことが、聖書に書いてあるから必ず起こると信じて待ってます。
・再臨待望は私たちの生活を生き生きと変えてくださるのです。
・イエスさまご自身が、天使たちも、そして多くの弟子たちが再臨のことを告げています。
・再臨が近いことは、未信者にさばきの危機感と救いの求道を起こさせています。
・再臨は恐ろしい出来事でなく、私たちもその中に組み込まれ天の御国に永遠に存在できるのです
・携挙の道は、信仰の道であり、見えない者に大kな喜びと希望を持つことです。
主は来たりたまう   20150120   Ⅰテサロニケ4:13-18

 
       
           ⇒ベック兄 44分