ヨハネ伝6:40 事実、わたしの父のみこころは、子を見て信じる者がみな永遠のいのちを持つことです。わたしはその人たちをひとりひとり終わりの日によみがえらせます。
べっくさん:20120124 「主の願い」https://youtu.be/lom-jy3JnI8
・主は何を願っておられるか、みこころはなにかが一番大切なことです。
・すべての人が悔い改めて救われて永遠のいのちをもつことです。
・救われたいのちからいのちの木の実を食べて永遠のいのちをもつようになります。
・罪を告白しイエスさまの十字架を感謝するならすくわれます。
・正直になって真心から主に祈ったとき、聖霊が働いて救われるのです。
・御子イエスさまが救い主であると信じて永遠のいのちを持つことができます。
・十字架は大切なイエスさまのみわざですが、十字架の目にもイエス様にお会いして救われた人もいます。
・罪の救いの知識がなくても、イエス様にお会いして救われるのです。
・悔い改めたくない信じたくない人も、正直に純粋に求めがあればイエスさまは救ってくださいます。
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2026年:
Ⅱペテロ3:9 あなたがたに対して忍耐深くあられるのであって、ひとりでも滅びることを望まず、すべての人が悔い改めに進むことを望んでおられるのです。
ベック兄:20120124 「主の願い」https://youtu.be/lom-jy3JnI8
・主イエスさまは何を願って、みこころは何であるかが大切です。
・ひとりも滅ぶことのないように救い出し永遠のいのちを与えたいのです。
・初めの人アダムも永遠のいのちは無かったのでいのちの木の実を食べる必要があったのです。
・弱い人シモンを主は長い目で見守り、強い人ペテロに育てたのです。
・罪人であると告白し、悔い改めて、イエスさまの十字架を信じ感謝したら救われます。
・イエスさまは救い主で罪人の友となり、私たちに出会って、聖霊が入り悔い改めて信じることができるのです。
・最も大切なことは、正直に真心でイエスさまの御許に行くことです。
・聖書は「イエスさまを信じる人が救われます」と言っています。主のみわざではない。
・救いのみわざの十字架と復活も大切ですが、救われるためにはイエスさまを信じることです。
・頭で知識で信じるのでなく、素直に正直にイエスさまと出会うたいけんをして、悔い改め信じることです。
また新しいことが心に入ってすっきりして感謝します。まだまだです、もっともっと主により頼みたいです。そうして天に上がりますね、ね。愛します主よ--
主にあって 國川 憲三@杉並&雅子in heaven
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