1月7日  20140107 吉祥寺集会にて

「ナルドの香り」

ルカ18:33 彼らは人の子をむちで打ってから殺します。しかし、人の子は三日目によみがえります。」
べっくさん:20140107 「ナルドの香水」
・イエスさまとの出会いがふかけつであり、本当の幸福を得ることができます。
・得るだけでなく、イエスさまに応答する熱い信仰は主が喜ばれます。
・主との愛の交わりのふかさによって、すべてを主に捧げたいと愛によって信仰の成長がなされた。
・十字架のイエスさまから目を離さないようにしたい。
・全き愛だけがイエスさまに応答することで、他の人にも香水のように大きな影響を及ぼした。
・私の信仰、考え、関心の中心はイエスさまであるかどうかをいつも吟味問いかけたい。
・主を愛し、まず第1にみことばをもって祈りながら主に仕える行動したい。
・初めの愛はイエスさまとのまじわりであって、謙遜に再臨待望で兄姉との交わり互いに愛し合うことです。

       ⇒ベック兄 30分

  ⇒今日の賛美   


2026年

ルカ18:34 しかし弟子たちには、これらのことが何一つわからなかった。彼らには、このことばは隠されていて、話された事が理解できなかった

べっくさん:20140107 「ナルドの香水」https://youtu.be/-CyOevJQuOQ

・何らかの問題を持ってイエスさまに出会って本当の幸せを賜ったのです。

・イエスさまから何かを得たいと来た人は多いが、何かを捧げようと来た人は少ない。

・ナルドの香水をイエスさまに注いだのは、心からの愛を現わしすべてを捧げようとしたのです。

・イエスさまが代わりに罰せられたから、私たちは裁かれず死からいのちに移されているのです。

・弟子たちはこれから起こる十字架のことはわからなかったが、マリヤは葬りのための愛を示した。

・隠された妬みが憎しみにかえられイエスさまを殺そうとした人々にたいし、この女は愛を成し遂げたのでした。

・主のみことばを読み聞くだけでなく、みことばに従うことです。

・主のみことばに聞いて、祈りをもってイエスさまと語り主にだけ捧げたいと願い行ったのです。子の愛が、私の心に、家族に、集会に、満ちるようにありたいものです。