10月16日 20121016
「みこころにかなうダビデ」
⇒ベック兄
Ⅱサムエル12:20 するとダビデは地から起き上がり、からだを洗って身に油を塗り、着物を着替えて、主の宮にはいり、礼拝をしてから、自分の家へ帰った。そして食事の用意をさせて、食事をとった。
べっくさん:20121016 「みこころにかなったダビデ」https://youtu.be/SB530bTwk4g
・主の御許で交わり、ひとつになるように集められ、単一なこころを求められる。
・主は小さな子羊のようなダビデを選ばれたが、彼の心は分裂心がなく柔和で謙遜さを見抜いておられた。
・ダビデは王となる約束があったが、サウルの迫害に絶望してたが、ひたすら礼拝した。
・御霊に満たされ、喜びに満たされるのは、砕かれた謙虚さと悔い改めのこころである。
・大切なのは、私たちが立派になることでなく、主をよく知って御姿に似せられることです。
・ダビデは罪を隠さず、光の中に告白し悔い改めて主に頼り委ねたのです。
・霊的に死んでも主は今、蘇らせてくださいます。