10月23日  20121023
 

「勝利か敗北か」

 ⇒ベック兄 

士師記18:9 そこで、彼らは言った。「さあ、彼らのところへ攻め上ろう。私たちはその土地を見たが、実に、すばらしい。あなたがたはためらっている。ぐずぐずせずに進んで行って、あの地を占領しよう。
べっくさん:20121023 「勝利か敗北か」https://youtu.be/mMT7EXtt-HM
・主とみことばに頼り、現実を無視したとき、主は生きて働き前向きに生活できます。
・過去を振り返って、未解決の問題が多く残っていることを主に悔い改めて祈っています。
・イスラエルの民はカナンの地全土を占領するように命じられたが、途中でやめてしまった。
・私たちも主に救われ神の子とされたが、主の戒め約束を信じられず途中でやめてはいないか。
・無意識のうちに主から離れ、悔い改めしないで霊的成長,前進してない。
・信仰の戦いは激しい長期戦であり、倦み疲れていないで戦い続けていこう。
・士師とは裁き師のことで救い主を意味し、そこには人の信仰が伴い大切です。
・民がどれほど不信仰でもある時、救い主が送られ、主が助け救いだされたのです。
・敵である悪魔との戦いを続け、このよと妥協しないで、主を見上げていよう。
・主にすべてをゆだね明け渡す冒険の戦いをすることは、必ず主は祝福されることを信じて。