10月4日  20111120御代田にて     

マリアの香油

 ⇒ベック兄
 

マルコ14:3 イエスがベタニヤで、らい病人シモンの家におられたとき、食卓についておられると、ひとりの女が、純粋で、非常に高価なナルド油のはいった石膏のつぼを持って来て、そのつぼを割り、イエスの頭に注いだ。 ベック兄:20111120 「マリヤの香油」https://youtu.be/ESQhzmrJpeM
・イエスさまの招きのことばに応答して、主に出会うことが不可欠です。
・その出会いによって悩み問題が解決され、考え方人生観が完全に変えられたのです。
・イエスさまから何かを得たい人々は多いが、捧げようとする人は少ないです。
・マリアの行いを見て、彼女の信仰に習いましょう。
・マリアの愛の原動力はイエス様中心で、マリアは管となって愛と信仰の源泉は主なる神にあります。
・愛のと信仰は神からの贈り物で、御霊の実です。
・自分の無力さ弱さ愚かさ罪人であることを知って、主に告白して主の愛を信仰を知るのです。
・主の愛無しに行うのは、肉的な行いですよ。
・罪の債務を解決し、みじめさから脱出できる道は、ただ一つでイエスさまのちだけなのです。
・どうして信じる者の間に成長の度合いがでてくるのでしょう。主との体験度合いです。
・私の考え感情はイエス様中心で、その愛によって従い行動するのです、と言えるようにありた