12月31日  ベック兄の暦年フアイルのはじめ

「イエスの救いー1」   

 ⇒ベック兄 51分

ヨハネ6:40 事実、わたしの父のみこころは、子を見て信じる者がみな永遠のいのちを持つことです。わたしはその人たちをひとりひとり終わりの日によみがえらせます。」 
べっくさん:「イエスの救いー1」https://youtu.be/ZBHufpc_YKk 
・聖書は理論や教えではなく、主イエスさまが成した救いの事実を伝えているのです。 
・生活の中で体験的な知識をもって罪から解放されイエスさまに似た者にされ、永遠のいのちを 
持つようにされます。 
・人間の悩み問題は、自力や努力でなく、主イエスさまだけが解決し勝利の生活に導かれます。 
・人間の罪は、神と人と悪魔が認め、その相互の関係を明確にしたい。 
・罪は、神と人との隔ての壁をつくり、全人類が罪人であることを神は認めている。 
・罪は、人間に良心の呵責を起こさせ、聖霊によって罪を認めさせます。 
・罪は、悪魔が人を訴えますが、イエスさまの十字架の血潮で無効になっています。 
・みことばの知識なしには、イエスさまに従い仕えることができません。 
・イエスさまの血潮は、神の怒りを鎮め満足させるため、第1に神のために流されたのです。 
・信仰の土台はイエスさまの血潮であり、神のみことばであり、聖く完全に永遠な 
ものです。 
・イエスさまの血潮によってのみ、罪は赦され聖められて、祈りができるのです。 
・信仰生活は、満たされた信仰心と罪許された良心が血潮によって保ち続けていきたい。 十字架を深く思うと血潮の価値を知って感謝し胸が熱くなってきます。今年1年もみ言葉に育まれておえようとしていますが、新しい年もみことばを食べて生かされたいです、主が来られる日まで。

       
                   ⇒ベック兄 51分