2月14日  20130212      ローマ6:12-22      火曜学び会にて

「主のために生きる大切さ」

⇒ベック兄 

ローマ書 6:12 ですから、あなたがたの死ぬべきからだを罪の支配にゆだねて、その情欲に従ってはいけません。 6:13 また、あなたがたの手足を不義の器として罪にささげてはいけません。むしろ、死者の中から生かされた者として、あなたがた自身とその手足を義の器として神にささげなさい。 6:14 というのは、罪はあなたがたを支配することがないからです。なぜなら、あなたがたは律法の下にはなく、恵みの下にあるからです。 6:15 それではどうなのでしょう。私たちは、律法の下にではなく、恵みの下にあるのだから罪を犯そう、ということになるのでしょうか。絶対にそんなことはありません。 6:16 あなたがたはこのことを知らないのですか。あなたがたが自分の身をささげて奴隷として服従すれば、その服従する相手の奴隷であって、あるいは罪の奴隷となって死に至り、あるいは従順の奴隷となって義に至るのです。 6:17 神に感謝すべきことには、あなたがたは、もとは罪の奴隷でしたが、伝えられた教えの規準に心から服従し、 6:18 罪から解放されて、義の奴隷となったのです。 6:19 あなたがたにある肉の弱さのために、私は人間的な言い方をしています。あなたがたは、以前は自分の手足を汚れと不法の奴隷としてささげて、不法に進みましたが、今は、その手足を義の奴隷としてささげて、聖潔に進みなさい。 6:20 罪の奴隷であった時は、あなたがたは義については、自由にふるまっていました。 6:21 その当時、今ではあなたがたが恥じているそのようなものから、何か良い実を得たでしょうか。それらのものの行き着く所は死です。 6:22 しかし今は、罪から解放されて神の奴隷となり、聖潔に至る実を得たのです。その行き着く所は永遠のいのちです。

2026年:
ローマ6:22 しかし今は、罪から解放されて神の奴隷となり、聖潔に至る実を得たのです。その行き着く所は永遠のいのちです。
ベック兄:20130212 「主のために生きる」https://youtu.be/xaQGNOfFWw4
・主のために生きることは大切であるばかりでなく、救われた者の特権です。
。・献身は主に捧げる自由意志の供え物であり、自分を捨てています。
・私たちは罪の奴隷から解放してくださったイエスさまに全生涯を捧げ献身するのです。
・イエスさまによって救われたのですから、自由意志で主に捧げ献身する。
・尊い血潮が罪を聖め、聖霊によって証しされて献身できるのです。
・旧約で耳を突き刺す証は新約で聖霊を内住していることで証している。
・主は決して強制しないで、忍耐されて黙して見守っていてくださる。
・主に喜ばれるささげものは、奉仕の時間や財産でなく、自分自身である。
・イエスさまは救い主であるばかりでなく、主であると御霊が証してくださる。
・自由意志で捧げた生涯は、主のみこころによって過ごせることになる。