祈りと賛美がつぎつぎにささげられ、主の十字架のあがないの血潮を覚え、パンとぶどう液にあずかります。あらかじめ決められたプログラムはなく、主に示されるままに各人が祈り、賛美します。礼拝の後は福音集会で、兄弟によって主のみことばがとりつがれます。
吉祥寺キリスト集会では、午前10:00、夜18:30の2回日曜礼拝が行なわれています(9/12〜)が、他のキリスト集会の日曜礼拝は通常午前10:30からです。
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※上記の地域から選んでください。 地域ごとの集会所がご覧になれます。
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バンコク・キリスト集会
米国・カナダ
(電話回線による日曜礼拝が行なわれています。)
詳細については集会までお問い合わせください。
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サイトマップ
新着情報
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★1/30 6月のメッセージ当番表が更新
されました。
★1/29 4〜6月のメッセージ当番表が
掲載されました。
★1/23 3月のメッセージ当番表が更新
されました。
★12/21 2月のメッセージ当番表が更新
されました。
各月の最終更新日
6月最終更新日
: 2012年1月30日
5月最終更新日
: 2012年1月29日
4月最終更新日
: 2012年1月29日
3月最終更新日
: 2012年1月23日
2月最終更新日
: 2011年12月21日
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メッセージ当番表
2012年
PDFファイルにて閲覧できます。Acrobat
Readerをお持ちでない方は下のアイコンから無料ダウンロードできます。
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礼拝の意味 |  |
礼拝とはいったいなんでしょうか? 礼拝とは、内容のない儀式でも、形式的なものでもありません。
礼拝とは、生きておられるまことの主を体験し、イエス様のすばらしさを味わい、知った人々のみが感謝とともに捧げることができる大きな特権です。
まことの礼拝者とは、自分が罪の泥沼からひきあげられた者であり、自分の恥ずべき過去の罪がイエス様の血潮によってすっかり洗いきよめられているという確信をもっている人々のことを言います。
まことの礼拝者とは、主がもはや自分を責めたり敵対したりするおかたではなく、自分の父であり、自分を愛しておられるということを知っている者です。
まことの礼拝者とは、イエス様に栄光を帰することのみを願っている者です。 まことの礼拝者とは、イエス様を喜ばせようという願いに満ちており、イエス様を本当に心から愛している人々のことを言います。
『しかし、真の礼拝者たちが霊とまことによって父を礼拝する時が来ます。今がその時です。父はこのような人々を礼拝者として求めておられるからです。
神は霊ですから、神を礼拝する者は、霊とまことによって礼拝しなければなりません。』 |
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